よくある質問(FAQ)
公開日:2025年8月1日
更新日:2025年8月1日
目次
予約・申込について
Zoom相談はいつ受けられますか?当日の予約はできますか?
カレンダーで空いている日時からご予約いただけます。最短で翌日以降の予約が可能です。当日予約は対応しておりません。
予約の変更やキャンセルはできますか?
変更やキャンセルは可能です。ただし、Zoom相談は前日・当日のキャンセル/変更についてはキャンセル料(全額)を頂戴しています。2日前までにご連絡ください。
匿名での利用は可能ですか?
AI相談についてはLINE IDのみで利用できますが、人による相談(LINE・Zoom)では連絡先のご提供をお願いしています。プライバシーは厳守されますのでご安心ください。
どのように申し込むのですか?
ホームページから本体LINEを追加し、リッチメニューの案内に従ってお申し込みください。Zoom相談はカレンダーから予約フォーム経由で申し込み → 決済リンク → Zoomリンクの順に進みます。
支払い方法は?
クレジットカードでの事前決済(Stripe)をお願いしています。決済が完了してからZoom相談やLINE相談がご利用いただけます。
利用対象・家族について
どんな人が利用していますか?
主に育児中の父親(20〜30代)に多くご利用いただいていますが、それ以外の方もご相談可能です。「ちょっと話したい」「聞いてほしい」という気持ちがあれば、どなたでもご利用ください。
パートナーや家族も一緒に相談できますか?
Zoom相談については、ご希望があればご夫婦で一緒にお話しいただくことも可能です(1画面でのご参加を推奨しています)。ただし、対応者の都合で別途調整をお願いする場合もあります。
子どもがそばにいても大丈夫ですか?
Zoom相談中にお子さんが一緒でも問題ありません。ご自宅で安心してご利用ください。ただ、じっくり話したい方は静かな時間帯のご予約をおすすめしています。
サービスの内容について
どんな相談ができますか?
育児のこと、夫婦関係、職場との両立、孤独感、不安など、どんなテーマでも構いません。「相談」よりも「ちょっと話すだけ」の気軽さでご利用ください。
どんな人が対応していますか?
Zoom相談では臨床心理士や経験豊富な相談員が対応します。AI相談はLINE上でキャラクター「AIわんこ」がお話し相手になります。LINE相談(文字)は人が返信します(10往復まで/月)。
AIわんこって何ですか?
AIわんこは、LINEでお話しできる犬のキャラクターです。たっぷりお話しいただけます。プランによってLINEでの相談(文字)やZoom相談と組み合わせてご利用いただけます。「ちょっと話すだけ」の短いやりとりから、「じっくり話したい」ご相談まで、無理のないペースで気軽にご利用ください。※AIわんこはLINE上で1日何度でもご利用いただけますが、必要に応じて追加相談オプションも今後検討予定です。
話した内容は他の人に知られませんか?
守秘義務に則って対応しています。AIや人による相談含め、内容が第三者に知られることはありません。ただし、生命の危険など緊急性がある場合には例外があります。
継続・回数について
カウンセリングを継続して受けることはできますか?
はい、継続も可能です。Zoom相談は月1回〜の定期利用も受け付けています(継続プラン割引あり)。初回相談後に「PDFノート」(所感や次回へのヒント)をお送りします。
1回だけでも利用できますか?
もちろん可能です。単発相談(3,800円)をご利用ください。「ちょっと話したい」気持ちに寄り添うことを大切にしています。
AI相談やLINE相談の回数制限はありますか?
はい、月ごとに以下の制限があります(プランにより異なります)。
・全プラン共通:AI たっぷり話せます。
・お試しプラン:LINE相談1往復
・LINE相談プラン:LINE相談10往復
・Zoom相談プラン:Zoom(1回×30分)
利用回数を超えたらどうなりますか?
回数を超えると「今月の上限に達しました」というメッセージが表示されます。今後、必要に応じて追加利用オプション(+500円など)を導入予定です。
医療・制度との関係について
医療機関と並行して相談を受けることはできますか?
はい、通院中の方でもご利用いただけます。ただし、医療や治療内容の判断には対応しておらず、必要な場合は医療機関への受診をおすすめしています。
薬や診断書は出してもらえますか?
当サービスは医療機関ではないため、薬の処方や診断書の発行は行っていません。必要に応じて医療機関のご案内は可能です。
健康保険は使えますか?
自費サービスのため、健康保険はご利用いただけません。LINEやAI相談は低料金でご利用いただけますので、気軽に始めてみてください。
福祉制度(助成など)は使えますか?
現時点では東京都の助成制度などとは提携していません。今後、必要に応じて自治体やEAPなどの連携も検討していきます。
